SERVICE 04 — AI導入/活用支援

AIを武器にする社員と、 素手で戦う社員。 その差は、もう 取り返しがつかない。

ChatGPTを契約しただけでは、何も変わらない。
社員一人一人の"戦闘力"を上げなければ、組織は変われません。

5 のチームで運用
×3 の生産性
115+ プロジェクト支援

こんな状態、放置していませんか?

「始めなきゃいけないのは
分かっている。でも、何から…?」

  • AIが重要なのは理解している
  • でも社内に詳しい人がいない
  • セミナーに出ても、翌日には元通り

「ChatGPTは契約した。
でも、使えていない。」

  • 一部の社員しか使っていない
  • 雑談相手にしかなっていない
  • 業務の生産性は変わっていない

「個人では使えている。
でも組織の力になっていない。」

  • 属人的な使い方にとどまっている
  • ナレッジが共有されない
  • 投資対効果が見えない

社長、気づいていますか。
問題は"ツール"ではなく、
"人"です。

AIツールを導入しても、会社は変わりません。

変わるのは、社員一人一人がAIを「武器」として使いこなせるようになったとき。

一人の戦闘力が上がれば、チームの戦闘能力が上がる。
チームの戦闘能力が上がれば、会社の競争力が変わる。

個人の戦闘力
組織の戦闘能力
会社の成長

ソウゾウ自身が、まさにそうなっています。
少人数チームがAIを武器に、多数のプロジェクトを回している実例です。

ツール導入ではなく、
人をアップグレードする。

Stage 1

現状把握

AI活用診断

業務フローを可視化し、
AI適用の優先順位を策定

Stage 2

体験・定着

AI武装化研修

実務に即したハンズオンで
「使える」状態に引き上げる

Stage 3

組織化

AI伴走サポート

全員の戦闘力を底上げし
ナレッジを仕組み化する

Stage 4

進化

AI×ノーコード業務革新

業務プロセスをAIネイティブに
再構築する

サービスメニュー

01 Stage 1

AI活用診断

業務フロー × AI適用可能性を可視化

こんな方へ
  • AIを導入したいが何から手をつけるべきかわからない
  • 投資対効果が見えない

内容: 業務フローのヒアリング → AI適用可能性の分析 → 優先順位付け → ロードマップ提示

成果物: AI活用診断レポート + 導入ロードマップ

02 Stage 1→2

AI武装化研修

「明日から使える」実践型ハンズオン

こんな方へ
  • 社員にAIを使えるようになってほしい
  • セミナーに出ても定着しなかった

内容: 実際の業務データ・業務フローを使ったハンズオン研修

特徴: 汎用的なAI研修ではなく、御社の業務に特化した実践型

03 Stage 2→3

AI伴走サポート

全員の戦闘力を底上げし続ける

こんな方へ
  • 個人では使えるが組織に展開できない
  • 継続的にAI活用を深めたい

内容: プロンプト設計支援、業務フローへの組み込み、社内ナレッジ化、定着モニタリング

特徴: 月額制で継続的に伴走。全員の戦闘力を底上げし続ける

04 Stage 3→4

AI×ノーコード業務革新

業務プロセスをAIネイティブに再構築

こんな方へ
  • AI活用を前提とした業務プロセスの再構築をしたい

内容: Claude API連携、Lark/Click等との自動化構築、AIネイティブな業務設計

特徴: ソウゾウの強み(AI × ノーコード × 公式パートナー)が最も活きる領域

数字が、証明する。

0 のチームで運用
× 0 の生産性向上
0 + プロジェクト支援

導入事例

製造業 従業員30名
課題

AI活用の必要性は感じていたが、社内に知見がなく何から始めればいいかわからなかった。

成果

AI活用診断 → 武装化研修を経て、営業チーム全員がAIを日常業務に活用。提案書作成時間が60%短縮。

IT企業 従業員15名
課題

ChatGPTを全社導入したが、一部のエンジニアしか活用できておらず、投資対効果が見えなかった。

成果

AI伴走サポートにより全社展開に成功。カスタマーサポートの対応速度が2倍に向上。

自社実績 ソウゾウ合同会社
背景

少人数チームで多数のクライアントプロジェクトを並行運用する必要があった。

成果

AI × ノーコードを全業務に導入し、少人数で115件以上のプロジェクトを支援。生産性は従来比3倍以上。

なぜ、ソウゾウが
AI導入を支援できるのか

自社が実践者である

ソウゾウ自身がAI活用で成果を出しています。机上の空論ではなく、自ら実践し、効果を実証したノウハウを提供します。

AI × ノーコードの実務経験

115件以上のプロジェクト支援実績。AI単体ではなく、ノーコードツールとの組み合わせで業務に実装するスキルがあります。

公式パートナー

Click / Lark / Adalo の公式パートナー。各プラットフォームの深い知見と、公式サポートを活かした導入支援が可能です。

代表のAI活用実績

代表・西澤自身が最前線でAIを活用し、発信を続けています。経営者としての視点で、経営に直結するAI活用を提案します。

よくあるご質問

AI活用の知識がない社員でも大丈夫ですか?

はい。むしろそのような状態から「武器を持てる」状態にするのが私たちの仕事です。

ChatGPTとClaudeの違いは何ですか?どちらを使うべきですか?

ツール選定も含めて診断します。業務内容に応じて最適なAIをご提案します。

研修だけで社員は本当に使えるようになりますか?

汎用的な研修では定着しません。御社の業務に特化した実践型研修 + 伴走サポートで定着を保証します。

費用対効果はどのくらいですか?

AI活用診断で、投資対効果の見込みも含めてご提示します。まずは診断からお試しください。

セキュリティは大丈夫ですか?

各AIツールのセキュリティポリシーに準拠した運用設計を行います。機密情報の取り扱いルール策定も支援に含まれます。

小さい会社でもAI導入の効果はありますか?

少人数の会社ほど、一人一人の戦闘力向上のインパクトが大きいです。ソウゾウ自身が少人数チームで実証しています。

まずは、御社のAI活用の
現在地を知ることから。

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